厄除けのパワーストーン6選|厄除けブレスレットの選び方・いつから着けるか・身代わりとの重ね付け

厄年を迎える、なんとなく運気が下がっている気がする…。
そんなときのお守りとして、古くから悪運を退け、災厄から身を守ると伝承されてきたパワーストーンがあります。

この記事では、創業50年のパワーストーン専門店ヒラオカ宝石が、
厄除けのパワーストーン6選と、厄除けブレスレットの選び方・身に着ける時期・身代わりブレスレットとの重ね付けをご紹介します。

【結論】厄除けのパワーストーン6選

石伝承されている意味
水晶(クォーツ)悪運を退け、あらゆる力が宿る
天眼石(眼球メノウ)魔除けとして災厄から守ってくれるとともに、強運・財運を招く
アメジスト邪悪なものを払い除ける
ホワイトハウライト不安を取り除き、強い意思を持つ
ラブラドライトネガティブな感情から守り、勇気を与えてくれる
ゼオライト『 浄化石 』として知られ、持ち主のネガティブな思いや気持ちを吸い取ると言われる

※石の意味は古くからの言い伝えによるもので、効果を保証するものではありません。

厄除けブレスレットの選び方

厄年の方は、その年の厄除けブレスレットを

前厄・本厄・後厄の3年間続く「 厄年 」は、一生のうちで災難に遭う可能性の高い年とされています。
厄年を迎える方には、水晶・ホワイトハウライト・ラブラドライト・トルマリンクォーツなど、厄年を乗り切るための組み合わせのパワーストーンを使った
災厄・運気ダウンを防ぐ厄除けブレスレット がおすすめです。

ご自身やご家族が厄年にあたるかどうかは、厄除け特集の「厄年早見表」 でご確認いただけます。

厄年でなくても、悪いことが続くときに

厄除けのパワーストーンは、厄年でない方がお持ちになっても、お守りの意味を持っています。
「最近ついていない」と感じるときは、悪運を良運に。厄除けブレスレット もご覧ください。
悪いことが続くときの考え方は、「悪い事が続く…」マイナスな状況は災厄除けパワーストーンで回避! でもご紹介しています。

女性には、やさしい色合いの組み合わせも

水晶やホワイトハウライトの白、アメジストの紫など、やさしい色合いの石を中心に選ぶと、普段のファッションにもなじみやすくなります。
ブレスレット以外では、首元に着けられる 厄よけレインボー ペンダント もございます。

厄除けパワーストーンはいつから身に着ける?

  • 購入の時期はいつでも大丈夫:厄年が近づいてから慌てずに、早めに準備される方も多くいらっしゃいます。
  • 前厄から身に着けるのが一般的:前年に入手して、厄入り(前厄)から身に着け始める方が多いです。
  • 前厄・本厄・後厄の3年間、同じお守りを:前厄でお持ちになったお守りパワーストーンは、その後3年間ずっとご愛用いただけます。

厄除けと身代わり、2本の重ね付けで二重の安心を

ヒラオカ宝石では、厄除けブレスレットと身代わりブレスレットの「お守りダブルで重ね着け」をおすすめしています。

  • 厄除けブレスレット:厄年の災難から身を守るお守り
  • 身代わりブレスレット:ネガティブな思いを吸い取ると言われるゼオライトを使った、不運や悪運の身代わりのお守り(マイナス運の身代わりブレスレット)

さらに、完全浄化用の水晶さざれ石 で日々浄化すると、気分もリフレッシュできます。
この3点をまとめた「 厄除けお守り3点セット 」は、厄除け特集 でご覧いただけます。

2本の付け方は、パワーストーンブレスレットは右手・左手どっち? もあわせてご覧ください。

厄年が明けたら

厄年が終わっても、厄除けのパワーストーンはお守りとして引き続きご愛用いただけます。
厄年の期間中に気持ちが沈んだり、運気が停滞していたと感じる方には、厄年を終えた方のための
厄抜けブレスレット(女性用)もございます。

ヒラオカ宝石の、厄除けのおすすめアイテム

よくある質問

Q. 厄除けのパワーストーンを身に着ければ、災難は避けられますか?
A. 災難を避けられると約束するものではありません。古くから災厄から身を守ると伝承されてきた石を、慎重に、前向きに過ごすためのお守りとして取り入れる方が多いということです。

Q. 厄年ではないのですが、身に着けてもよいですか?
A. はい。厄除けのパワーストーンは、厄年でない方がお持ちになっても、お守りの意味を持っています。

Q. 厄年が終わったら、厄除けブレスレットはどうすればよいですか?
A. 厄年が終わっても、お守りとして引き続きご愛用いただけます。役目を終えたと感じる場合は、パワーストーン供養 もご利用いただけます。

厄年を安心して過ごすために、厄除けのお守りを選んでみてはいかがでしょうか♪

厄除け

Posted by ヒラオカ宝石