夏の節分とは?立秋の前日で後半の運気の変わり目。

2018年8月6日

「 節分 」と聞くと、2月の立春 前日が最も知られています。

豆まきや恵方巻(太巻き)を食べたりする行事が行われますが
実は、節分は年に4回存在します。

本来、節分は「 季節を分ける 」という意味で
立春・立夏・立秋・立冬の変わり目となる前日を指します。

旧暦では春が一年の始まりと考えられていたため
節分と言えば、春の節分(2月)と言われるようになりました。

立春が新年なら、その前日の節分は大晦日で
季節の変わり目には、鬼(邪気)が出る、とされることから
邪気払いの日であり、鬼を追い払う風習があります。

8月7日「 立秋 」前日の
8月6日は「 夏の節分 」にあたり、

立春にスタートした今年の運勢が
立秋から下半期(後半)に突入し、
運気が変わるタイミングです。

人間の運勢には、

「 絶好調♪ 」

「 何をやっても、ツイていない・・」

などの
一定のバイオリズムが存在するため、

低迷している時には、運気が下がり
思いがけないトラブルにも遭いやすくなる、と言われています。

立秋から下半期(後半)の運気に切り替わる
タイミングで、運気が好転する人もいれば
さらに悪化する場合もあります。

・凶にあたる『 黒星 』

・大凶にあたる『 八方塞がり 』

・後半に運気が低迷する『 左半黒 』

かどうかは、
▼それぞれ下記ページで チェックしてください。

◆ 下半期(後半)【 要注意 】の星回りは、○○年生まれ。
(※九星は、立春を元旦とする旧暦を基にしているため、
  1月1日~2月3日 節分生まれまでの人は、前年生まれの九星です。)

◇ 運気が悪くなる厄年(前厄、大厄(本厄)、後厄)の生年月日は?厄除けお守りパワーストーン


◆ 要警戒!!〈 星回り+厄年が重なる人向け 〉お守りパワーストーン

▼ お客様からいただきましたパワーストーンレビュー(お喜びの声)です。

今年は八方ふさがり、
本当に次から次からと辛く苦しいことばかりで、
心も体ももうダメかと思うくらいでした。

でも、注文した後からは少しですが良い感じです。
人格も向上できれば嬉しいです。

なんだか、
明るい方向が見えてきたような?思いです。

諦めずに笑顔で過ごせるように
ブレスレットに思いを込め身につけます。

思いを心から願います。

本当にありがとうございました。

( 石川県 N.M様 )

今回は自分用で購入しました。

この春、定年退職しました。
退職間際、人間関係が悪くなり
釈然としないまま退職しました。

その後 何となく体調も悪く、精神的に落ち込んで、
少しでも前向きに人生を過ごせたらと思い購入、
身に着けています。

60、61厄年、後厄等、
少しでも難を逃れて人生を楽しみたいと思います。

( 愛知県 近藤一也様 )

なんとなくイヤな出来事が重なるようになり、
ヒラオカ様のパワーストーンで
お守りのストラップを購入しました。
届いたストラップからは、優しさを感じました。

前回ブレスレットをお願いした時もそうだったのですが、
さっそく効果を感じています。

大難が小難になるって大事ですよね。
トラブルになる前のミスの段階で気づく事ができたので、
何とか修正する事ができました!

本当に助かりました。

今度は金運アップでお願いしようかな~。
また、よろしくお願いいたします。

( 神奈川県 小林奈緒様 )

などの
お喜びのご報告もいただきましたように

後半の星回りに向けて

「 大難を小難に 」「 小難を無難に 」
となるよう
お守りパワーストーンをご準備ください。

立秋から切り替わる下半期(後半)、
もし避けられない運気ダウンに該当する場合には

不運やトラブルから身を守り、
幸せな方向に進めるよう導いてくれるための
お守りパワーストーンを身につけてみては、いかがでしょうか!?

◆ 下半期(後半)【 要注意 】の星回りは、○○年生まれ。

(※九星は、立春を元旦とする旧暦を基にしているため、
  1月1日~2月3日 節分生まれまでの人は、前年生まれの九星です。)

◇ 運気が悪くなる厄年(前厄、大厄(本厄)、後厄)の生年月日は?厄除けお守りパワーストーン


◆ 要警戒!!〈 星回り+厄年が重なる人向け 〉お守りパワーストーン

不安になりすぎてはいけませんが、
注意し過ぎることはございませんので
下半期(後半)のお守りとして、ぜひお選びください。

パワーストーン|ヒラオカ宝石